ピアスの穴あけ ご案内
ピアスの穴あけの位置やアフターケアなどを詳しく解説しています。
感染しないように消毒をして、それぞれの位置に専用の医療用器具で穴を開けます。
穴あけに要する時間は一瞬です。
まずはピアスの位置を決めてから
ピアスを開けたい位置を決めて印を付けます。感染しないように消毒をして、それぞれの位置に専用の医療用器具で穴を開けます。
穴あけに要する時間は一瞬です。
ピアスの穴あけが可能な部位

※その他へそ等へのボディーピアスの穴あけも承っております。ご相談ください。
アフターケア
穴が固定するまで1ヶ月以上はファーストピアスを取替えないでください。
洗顔・シャワー・入浴・洗髪は当日から可能です。
ピアス穴あけはご予約無しでお受けいたします。
「医療用ステンレス」はアレルギーをおこしにくい金属ですが、アレルギー体質や金属かぶれを起こしたことのある方、金属アレルギーが心配な方は、アレルギーを起こす心配のない「チタン」をお勧めしています。人工石はカラーを多くの種類の中からお選び頂けます。
痛みの心配な方には麻酔をいたします。
外用薬・消毒液(部位によっては抗生剤や炎症止めの飲み薬も)を処方します。
(お薬代は別途必要ですのでご了承下さい)
洗顔・シャワー・入浴・洗髪は当日から可能です。
ピアス穴あけはご予約無しでお受けいたします。
「医療用ステンレス」はアレルギーをおこしにくい金属ですが、アレルギー体質や金属かぶれを起こしたことのある方、金属アレルギーが心配な方は、アレルギーを起こす心配のない「チタン」をお勧めしています。人工石はカラーを多くの種類の中からお選び頂けます。
痛みの心配な方には麻酔をいたします。
外用薬・消毒液(部位によっては抗生剤や炎症止めの飲み薬も)を処方します。
(お薬代は別途必要ですのでご了承下さい)
ピアスのトラブル
細菌が感染して化膿してしまった場合、穴あけの位置にシリコンチューブを通して消毒と炎症止めの塗り薬・抗菌剤で治療します。この治療によって、ピアスホールが閉じないで済みます。
放置すると肉芽腫(皮膚の中のコリコリした塊)を作ってしまい、その部分にはピアスホールをあけられなくなってしまうことが多いので、受診なさることをお勧めします。
放置すると肉芽腫(皮膚の中のコリコリした塊)を作ってしまい、その部分にはピアスホールをあけられなくなってしまうことが多いので、受診なさることをお勧めします。