脂肪溶解注射

脂肪溶解注射

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脂肪溶解注射の特長

脂肪溶解注射とは

脂肪溶解成分(フォスファチジルコリン)を、直接医師が触診して脂肪のある部分に注射します。

脂肪溶解剤

脂肪溶解剤に含まれるリン脂質が脂肪細胞の膜を不安定にさせ、次々と細胞膜が破れて、中の脂肪が液状になって出てきます。
脂肪細胞から出てきた脂肪はマクロファージやリンパ管などに吸収され、肝臓や筋肉で分解されたり、尿・汗・呼気になってからだの外へ排出されます。

Regen Slim(リジェンスリム)

注射の薬液をオプションとしてリジェンスリムに変更することも可能です。
リジェンスリムのメリット
従来はなかなか除去できなかった痛みや青タンを引き起こす成分を大幅に取り除くことが可能となったため、注射時の痛みがかなり軽減されました。
最高純度に精製された脂肪溶解成分(フォスファチジルコリン)を使用しているため、炎症が起きづらく腫れが出にくくなりました。

目元と頬の脂肪溶解注射はボディと違って効果の出にくい方がいらっしゃいます。通常1~2回の施術で脂肪はなくなっていきますが、効果の出にくい方は回数がかかることがあります。
又、腫れ方にも個人差が大きく、1週間たってもまだ腫れが残り、少しづつひいてくる方もいらっしゃいます。